導入実績

製品一覧

「ソーラーLED外灯」

 

 

万が一の停電や震災の際も、太陽光発電パネルとリチウムバッテリーが付属した外灯のため電源が必要ありません。


2018年09月10日

「小型風力発電」

 

 

1. 20kW未満の小型風力発電は、固定買取価格が55円/kW

太陽光発電は、年々固定買取価格が減少し現在は24円/kW(当初 42円→36円→32円→29円→24円→…?)
小型風力発電と言われる20kW未満に関して2016年で55円/kWとなっています。
太陽光発電同様に普及すると単価の引下げの可能性があります。今がチャンスです。

2. CO2削減に貢献

風をエネルギーとする風力発電は、火力発電と異なり発電時に温室効果ガスのCO2を排出しません。
地球環境に負荷を与えない再生可能エネルギーのひとつです。

2017年01月30日

「地下水による水道使用量の削減」

地下水利用とは、井戸水をそのまま生活に使用することはもちろん、融雪や冷暖房に利用することを言います。
外気温は夏と冬では全く異なるのに対し、地下水の温度は地下25m以深で15℃前後(地域により異なる)で年中一定なので夏は冷たく、冬は温かく感じます。それを融雪や冷暖房に利用するのが地下水利用システムです。
上下水道料金、電気代などの光熱費が削減できます。

2016年01月12日

「太陽光発電による電気使用量の削減」

太陽光発電と蓄電池を組み合わせて使うピークカットシステム(電力需要が集中する時間帯の供給電力量を低く抑え節電)
太陽光発電で日中の使用電力を削減しながら夜間電力で蓄電池に充電した電力をピーク時に放電することでデマンド(最大電力需要)を下げて電気の基本料金を削減します。

災害時の停電にも対応できるので安心です。

2016年01月12日

「太陽熱による給湯燃料の削減」

太陽熱利用とは、太陽光に含まれる赤外線を熱として給湯等に利用することを言います。
一般に太陽エネルギーを熱に変換するのは容易であるため、太陽エネルギーを高効率に利用できる長所を持ちます。
再生可能エネルギー利用機器の中では最もエネルギー変換効率(40~60%)や費用対効果が高く、30年程度の耐久性が確認されています。

2016年01月12日